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Mizuno

Wave Horizon 9

スタビリティ2026 発売US

Wave Horizon 9は、体格が大きくオーバープロネーションへのサポートを求めるランナーに向けたクッションモデルです。MIZUNO ENERZY NXTとMIZUNO ENERZYの二層構造に、非対称のウエーブ形状と一体化したラバーウォールを組み合わせ、柔らかさと安定性を両立しています。更新された通気性のあるウーブンアッパーは、走行中に足が適切な位置に収まるよう伸び方を制御します。靴底には耐摩耗性を重視したX10ラバーを使用しています。

主な用途:
デイリー, ロング走, 安定性
出典2件・最終確認 2026-09-06

スペック

登録869足の中で重め・高スタックスタビリティ

重量
320g
値が登録された814足中、低い値753足、同じ値12足、高い値49足。マーカーは同じ値の中央位置です。
重め同値を含む上位7.5%・登録平均+53g
ドロップ
8mm
値が登録された818足中、低い値410足、同じ値239足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
41 / 33mm
値が登録された694足中、低い値613足、同じ値21足、高い値60足。マーカーは同じ値の中央位置です。
高め同値を含む上位11.7%・登録平均+6.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した787足の83%がなし
ミッドソール
MIZUNO ENERZY NXT / MIZUNO ENERZY
アウトソール
X10
参考価格
$180
US価格 / 日本未確認
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ミズノ・アイルランド公式のメンズ商品ページによる320g。地域・サイズにより異なる場合があります。
プレートメモ
2層のフォームで構成するFoam Waveと、左右非対称のMizuno Wave/ラバーウォールで安定性を高める構造です。カーボンプレートではありません。

前作からの変更

Mizuno Wave Horizon 8との登録値比較です。

比較できる重量、ドロップ、ヒールスタック、前足部スタック、カーボン有無の登録値に変更はありません。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

Wave Horizon 8の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(869足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 266g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 320g·登録平均 267g(814足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(818足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 41mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。