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Running Shoe DB
JAEN
ASICS

GT-2000 15

スタビリティ2026-08-06 発売JP

GT-2000 15はGT-2000シリーズの第15世代となる安定系デイリートレーナーです。FF BLAST MAXミッドソール、3D GUIDANCE SYSTEM、8mmドロップを採用し、前作よりフォーム量を2mm増やした設計です。

主な用途:
安定性, デイリー
出典3件・最終確認 2026-07-30

スペック

登録869足の中で軽めスタビリティ

重量
252g
値が登録された814足中、低い値254足、同じ値10足、高い値550足。マーカーは同じ値の中央位置です。
軽め同値を含む下位32.4%・登録平均-15g
ドロップ
8mm
値が登録された818足中、低い値410足、同じ値239足、高い値169足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から64.7%の位置(同値の中央)・登録平均+1.2mm
スタック高(踵/前足)
37 / 29mm
値が登録された694足中、低い値415足、同じ値35足、高い値244足。マーカーは同じ値の中央位置です。
標準低い方から62.3%の位置(同値の中央)・登録平均+2.3mm
カーボンプレート
なし
有無が判明した787足の83%がなし
ミッドソール
FF BLAST MAX
アウトソール
AHAR LO / AHAR PLUS
参考価格
¥16,500
日本公式・税込
重量の測定条件・プレートの補足
重量メモ
ASICS US公式商品ページはメンズの重量を252g / 8.9ozと記載しています。測定サイズはページ上で明記されていません。
プレートメモ
ASICS公式の商品・比較説明はFF BLAST MAX、PureGEL、3D GUIDANCE SYSTEM、前足部ポッドを示しており、カーボンまたはカーボン混入構造は記載していません。

関連動画

Running Warehouseによるシューズ解説です。

前作からの変更

ASICS GT-2000 14との登録値比較です。

登録値では、重量は18g軽い(252g)、ヒールスタックは0.5mm高い(37mm)、前足部スタックは0.5mm高い(29mm)。

登録値の差であり、同じサイズ・測定条件での実測比較ではありません。重量の条件はスペック下の補足で確認できます。

GT-2000 14の詳細を見る

登録データ内で比較

スペックが全体の分布のどこにあたるかを確認できます。比較対象は「同カテゴリ」にも切り替えられます。

比較対象: 全データ(869足)

ポジションマップ

このシューズ登録平均

重量 × スタック高

登録平均: 266g / 34.7mm(686足)

散布図は重量とスタック高の両方が登録されているシューズのみを集計しています。

スペック分布

このシューズ登録平均

重量

このシューズ 252g·登録平均 267g(814足)

97g375g

ドロップ

このシューズ 8mm·登録平均 6.8mm(818足)

0mm13.8mm

スタック高

このシューズ 37mm·登録平均 34.7mm(694足)

10.5mm58mm

数値が未登録の項目は集計対象から除外しています。測定サイズや条件はモデルによって異なり、この分布は走行性能の順位ではありません。